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川越ルミタス眼科 白内障と近視のクリニック
川越ルミタス眼科 白内障と近視のクリニック
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ICL

Implantable Contact Lens
ICL

ICL

Implantable Contact Lens
ICL

38.5 (税込) 万円

※乱視用レンズ(+50,000円/片眼)、-3.5D以上(+80,000円/片眼)の場合は別途追加費用がかかります。詳しくは「ICLの費用」をご覧ください。

ICL
ICL認定医

ICL

認定医

ICL手術件数377件

ICL手術件数

377

※2022〜2025年手術実績

川越ルミタス眼科 白内障と近視のクリニック
川越ルミタス眼科 白内障と近視のクリニック
川越ルミタス眼科 白内障と近視のクリニック

ICLに関するご相談は川越ルミタス眼科へ

お気軽にお越しください

10:00~13:00 / 15:00~19:00

休診日:なし

※受付時間:10:00~12:30 / 14:45~18:30

  • 強度の近視・乱視で、裸眼の視力に不安がある
  • コンタクトレンズやメガネにかかる費用を抑えたい
  • ドライアイがひどく、コンタクトレンズがつらい
  • ICLの費用が知りたい

ICLとは

ICLは、
目の中に小さなレンズ
入れて
視力を矯正する方法

ICL(眼内コンタクトレンズ)は、レーシックに代わる新しい屈折矯正手術として注目されています。
レーシックが角膜を削るのに対し、ICLは目の中に小さなレンズを挿入して近視・遠視・乱視を矯正します。
手術後はメガネやコンタクトレンズが不要になり、お手入れも必要ありません。半永久的に使用でき、万一不具合が発生した際は、レンズを取り出して元の状態に戻すことも可能です。

ICL
ICL

ICLの特徴

  • 角膜を削らないので、目に優しく術後リスクが少ない
  • 日帰り手術ですぐに回復が可能
  • 手術後の違和感が少なく、クリアな視界を実現
  • レンズは生体適合性の高い素材で、異物感を感じない
  • 万一の場合、元の状態に戻すことが可能
  • 強度の近視や乱視でも矯正できる
ICL
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ICL
ICL

ICLは
こんな方におすすめです

「メガネやコンタクトレンズが手放せない…」そんな悩み、ICLなら解決できます!
次のようなことでお困りの方は、ぜひご相談ください。

  • 強度近視で、メガネやコンタクトが手放せない方
  • 角膜が薄く、レーシックが受けられないと言われた方
  • ドライアイでコンタクトレンズがつらい方
  • スポーツやアクティブな生活で裸眼にこだわりたい方
  • 45歳未満の方

お気軽にお問い合わせください

「自分にICLが合うのか知りたい」
「レーシックとの違い」など、
どんなことでもお気軽にご相談ください。
専門スタッフがスタッフが丁寧にお答えします。

川越ルミタス眼科 白内障と近視のクリニックの
ICLが選ばれる理由

REASON 01

総手術件数12,000件以上の確かな実績

眼内レンズ(白内障・ICL)専門クリニック

当院法人は、累計12,000件以上に及ぶ眼科手術に携わってきました。
白内障手術やICL手術に加え、硝子体手術など専門性の高い領域も多数手がけてきたことで、眼科手術全般にわたる豊富な経験と確かな技術があります。
その経験を基盤に、川越では眼内レンズ(白内障・ICL)治療に特化したクリニックとして、患者様一人ひとりの目の状態や生活スタイルに応じた最適な治療をご提案させていただきます。

眼内レンズ専門クリニック
REASON 02

ICL認定医による

安全性と精度の高いICL手術

理由02

当院のICL手術は、レンズ製造元である「STAAR Surgical」社が認定した公式ライセンス「ICL認定医」を取得している理事長のみが執刀いたします。
ICL認定医は、ICL手術に必要な専門知識・技術・症例経験など、
メーカーが定める基準をクリアした医師だけが取得できる資格です。

REASON 03

ICL手術に適した機器と手術環境

当院では、ICL手術に用いる検査機器・手術装置を導入しています。
レンズの位置・角度を調整する手術設備を備え、術前検査から手術まで院内で対応しています。

センチュリオン

センチュリオン

OCT

手術顕微鏡

スペキュラーマイクロスコープ

ベリオン

理由03
REASON 04

屈折矯正に精通した
視能訓練士による精密検査

ICLをはじめとする屈折矯正手術では、検査精度が術後の結果に大きく関わります。
当院では、屈折矯正の専門知識を持つ視能訓練士が精密な検査を行います。高精度な検査により、患者様の眼の状態を正確に把握し、医師と連携して安全かつ最適な手術をサポートします

理由04
REASON 05

ICLを安心して受けてほしいからこそ

手厚い保証制度を用意

ICLは術後の見え方がとても大切な治療だからこそ、当院では手術後のサポートも万全です。術後1年間の検診費用無料に加え、3年間はレンズの入れ替え・位置修正が無償対応。
万が一レンズが合わず取り出す場合でも、手術費用の半額を返金いたします。この対応を行っているクリニックは多くなく、当院ならではの安心保証です。

理由05
執刀医

執刀医/理事長

小林 一博

GREETING

手術執刀医のご紹介

これまで数多くの眼科手術に携わってきました。ICL手術においては、丁寧な検査と十分な説明を大切にし、安全性を第一に治療を行っています。患者様が安心して手術に臨めるよう、細やかな配慮を心がけています。

理事長はICL研究会の会員です。

最新のICL治療の情報や技術をご提供できるよう努めております。

資格
  • 日本眼科学会認定眼科専門医
  • 難病指定医
  • 視覚障害者用補装具適合判定医師
  • ボトックス 認定医
  • ICL(眼内コンタクトレンズ)認定医

お気軽にお問い合わせください

「自分にICLが合うのか知りたい」
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どんなことでもお気軽にご相談ください。
専門スタッフがスタッフが丁寧にお答えします。

人生に、クリアな選択を

ICL手術

メガネやコンタクトに頼らない

"クリアな見え方"を実現します。

ICLレンズ

ICLの
メリット・デメリット

メリット

デメリット

メリット

デメリット

メガネやコンタクトレンズからの解放

メガネやコンタクトレンズのような定期的な着脱や使用ごとのお手入れが不要なので、装着のわずらわしさや紛失の心配がなくなります。
常備する必要がなく、紛失の心配もないので災害時にも安心です。

01

保険適応外のため費用が高い

ICL手術は自由診療で保険適用外のため、治療費が高額になります。

同じ屈折矯正手術のレーシックと比較しても費用は高い傾向にあります。支払い方法や保証内容が医院で異なるため、事前の詳細な確認をしておくことをおすすめします。

01

日帰り手術で視力の回復が早い

手術は両眼でも15~20分ほどで、手術後は入院の必要がありません。多くの方が術後翌日には自然な見え方になり、視力の回復を実感できます。

02

手術まで少し時間がかかる

ICLでは、術前の多岐に渡る検査結果に基づき、患者様の目に合わせてレンズを発注もしくはオーダー発注します。

そのため、国内にレンズの在庫がない場合には海外からの取り寄せや製造依頼が必要となるため、手術を受けられるまで時間がかかることがあります。

02

適応範囲が広い

レーシックでは難しかった強度近視の方、角膜が薄い方、軽度の円錐角膜の方もICLが適応になる場合があります。

最近では老眼に対応したタイプも登場し、年齢による制限も少なくなっています。

ただし、目の状態によっては他の治療を勧められることもあります。

03

ハローやグレアが起こることがある

レンズは「ホールICL」と呼ばれており、レンズの中心に房水を循環させるための小さな穴が空いています。この穴は、白内障や合併症を防ぐために重要な役割を果たしますが、「光がにじんで見える(=ハロー)」や「光がまぶしく見える(=グロア)」などの症状を自覚する場合があります。

しかし、これらの見え方は時間の経過とともに慣れ、気にならなくなるケースが多いです。

03

安全かつ低侵襲な手術

ICLは、STAAR Surgical社が開発した視力矯正レンズで、2014年に日本の厚生労働省から正式に認可を受けています。すでに世界中で200万件を超える症例が報告されています。

レンズは角膜を約3mmほど切開して挿入するだけの非常に低侵襲な方法で行われるため、眼へのダメージを抑え、回復もスムーズに進む点が大きな特長です。

04

感染症のリスク

ICL手術は約3mmの小さな切開部から行うため負担は少ないものの、ごく稀に細菌が侵入し、約0.02%の確率で術後眼内炎などの感染が起こる可能性があります。
当院では手術環境の管理を徹底し、患者様にも術前・術後の点眼や注意事項を丁寧にご案内することで、感染リスクを限りなく低く抑えています。

04

もし合わなければ外せる

ICLは眼内コンタクトレンズなので、問題があれば取り出して元の状態に戻せる可逆性があります。

多くの方で安全性が高いと報告されていますが、個人差がありますので術前の検査にて適応を判断します。

05

ドライアイになりにくい

個人差はありますが、角膜を削らないことからレーシックに比べて術後のドライアイが比較的起こりにくいとされています。

手術後の目の乾燥や不快感が少なく、快適な視生活が期待できます。

06
ICL手術の仕組み

ICLは角膜を削らずに視力矯正できるのが特徴!

STEP 1

STEP 1

点眼タイプの麻酔を行い、角膜を3mmほど切開します。

STEP 2

STEP 2

専用の器具を使用し、小さく折り畳まれたレンズ(ICL)を挿入します。

STEP 3

STEP 3

虹彩(黒目の内側)の後ろに収まるように位置を調整します。

ICLレンズ

レンズはとても柔らかく、目の中に入れるとゆっくりと自然に広がります。
広がったレンズを虹彩の下に収めて固定すれば手術は完了です。
切開部分は非常に小さな傷のため縫う必要はなく、創口は短時間で閉じて自然に治癒します。

ICLとレーシックの違い

視力矯正を考えているけれど、ICLとレーシックのどちらが良いのか迷っている方のために、

手術方法の違いをわかりやすく比較しました。

それぞれの特徴や適した条件を比較し、自分に最適な方法を見つけましょう。

※当院ではレーシックは行っておりません。

横スクロール
【 治療方法 】
【 角膜の形状や厚みに依存 】
【 矯正範囲 】
【 戻せるか(可逆性) 】
【 紫外線ブロック 】
【 価格 】
ICL

ICL

【 治療方法 】

眼の中にレンズを挿入

【 角膜の形状や厚みに依存 】

角膜が薄くてもOK

【 矯正範囲 】

-3.0 〜 -18.0D
幅広く対応

【 戻せるか(可逆性) 】

レンズを取り出せるため
元に戻せる

【 紫外線ブロック 】

紫外線カット効果あり

【 価格 】

レーシックと比較して高価

レーシック

レーシック

【 治療方法 】

角膜を削る

【 角膜の形状や厚みに依存 】

角膜が薄いと手術不可

【 矯正範囲 】

+4.0 〜 -8.0D
範囲が狭い

【 戻せるか(可逆性) 】

角膜を削るため
元に戻せない

【 紫外線ブロック 】

紫外線カット効果なし

【 価格 】

ICLと比較して安価

コンタクトレンズ
との比較

コンタクトレンズ(1day)とICLの費用を比較したグラフです。

ICLは手術時にまとまった費用がかかります。

コンタクトレンズとICLのコスト比較グラフ

ICLに関するご相談は川越ルミタス眼科へ

お気軽にお越しください

10:00~13:00 / 15:00~19:00

休診日:なし

※受付時間:10:00~12:30 / 14:45~18:30

  • 強度の近視・乱視で、裸眼の視力に不安がある
  • コンタクトレンズやメガネにかかる費用を抑えたい
  • ドライアイがひどく、コンタクトレンズがつらい
  • ICLの費用が知りたい

ICL治療の流れ

手術前の流れ

01

適応検査
(無料)

02

術前検査

03

診察と
カウンセリング

04

お支払い

適応検査
01

適応検査(無料)を受ける

ICL手術が可能かどうか、目の状態を詳しく検査します。

検査結果を確認し手術適応であれば、手術前検査の日程をご相談させていただきます。

術前検査
02

手術前検査を受ける

手術前に、ICLが安全に挿入できるかを確認するための詳細な検査を行います。

視力や屈折異常、角膜、白内障、緑内障、網膜疾患の有無などを細かく丁寧に検査します。所要時間は約2~3時間です。

コンタクトレンズを検査の前に一定期間外しておいていただく必要があります。

【ハードコンタクトレンズ: 適応検査1週間前から】  【ソフトコンタクトレンズ: 適応検査24時間前から】

ただし、乱視用(トーリック)ソフトコンタクトレンズは3日前からになります。

診察とカウンセリング
03

診察とカウンセリングを受ける

術前検査の結果をもとに担当医師が診察を行い、手術の詳細やリスク、注意事項などを丁寧に説明します。

すべての検査、診察が終了したら、レンズを発注します。手術日まではコンタクトレンズの使用が可能です。

レンズの度数により、2週間から2ヶ月のお時間がかかります。

製造レンズの場合はさらに時間を要する場合もあります。

受付・会計・手術準備
04

お支払い

手術費用は、原則として手術前日までに全額のお支払いをお願いしております。

特注レンズ(ローパワー -3D以下): 海外発注となるため、レンズ発注の時点で全額お支払いをいただいております。

海外オーダー品のため、発注後のキャンセル・返金は承りかねますのでご了承ください。

手術当日〜手術後の流れ

05

受付・
手術準備

06

手術開始

07

手術後

08

診察

09

手術後の
初回診察

10

1週間後の
経過チェック

11

定期検診・
最終確認

手術開始
05

受付・手術準備

受付でご予約の確認をします。

手術用の衣服に着替え、瞳孔を開く点眼を手術の90分前から開始します。

手術後
06

手術開始

点眼麻酔をし、角膜を3㎜程切開します。専用の器具を使用して小さく折りたたまれたレンズを目の中に挿入します。

切開部分はごくわずかですので、縫合の必要はなく、すぐに自然治癒します。

診察
07

術後15分程目を休める

手術終了後は手術室近くで15分ほど安静にし、目を休めます。

術直後から視力の向上を感じます。痛みを感じない方がほとんどです。

手術後の初回診察
08

医師の診察を受ける

安静後、医師が目の状態を診察し、レンズの位置や異常の有無をチェックします。

問題なければ帰宅できます。ご来院からご帰宅までは2~3時間程です。

保護用ゴーグルを手術後1週間(就寝時)は装用してください。

1週間後の経過チェック
09

手術後の初回診察

手術翌日に来院します。大切な診察のため必ず受診してください。

再度医師の診察と視力検査を受けます。レンズ位置の確認も行い、術後の経過をしっかり観察します。

先にお支払いいただいたICL費用には、手術前検査、診察料、手術当日費用、術後の点眼薬などの薬剤費、術後1年間の検診費が含まれておりますのでご安心ください。

定期検診・最終確認
10

1週間後の経過チェック

1週間後の検診で、視力測定とレンズ位置の検査を行い、問題がないか医師が診察します。

日常生活に支障がないかの相談も実施します。

先にお支払いいただいたICL費用には、手術前検査、診察料、手術当日費用、術後の点眼薬などの薬剤費、術後1年間の検診費が含まれておりますのでご安心ください。

定期検診・最終確認
11

定期健診で視力の最終確認

術後1ヶ月頃になると、視力がほぼ安定してきます。

1ヶ月検診では、最終的な視力の確認とレンズの安定性をチェックします。

手術後1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月で定期検診を行います。

ICLの費用

手術料金

ICL手術料金(両眼・税込)
内容(両眼) 料金(税込)
ICL手術(乱視なし) ※-3.5D未満の場合 385,000
追加オプション料金(片眼・税込)
追加オプション(片眼) 料金(税込)
乱視用レンズ(toric) +50,000
-3.5D以上 +80,000

※乱視があり、度数が-3.5D以上の場合は、片眼につき130,000円(税込)が追加となります。

適応検査

ICL適応検査料金(税込)
内容 料金(税込)
ICL適応検査 0

全プラン共通|安心保証

  • 術後1年間は検診費用がかかりません
  • 術後3年間はレンズの入れ替えに費用がかかりません
  • 術後3年間はレンズの位置修正に費用がかかりません
  • 術後3年間にレンズを取り出す場合、手術費用の半額を返金します

※ 自由診療のため健康保険は適用されません

※ 手術の基本料金は両眼の費用です(片眼の場合は半額)

お支払い方法について

  • お支払いは、クレジットカードが利用可能です。
  • 当院では、八十二銀行のメディカルローンをご利用になれますご希望の方は、受付で、メディカルローンご利用の旨、お伝えください。(※支払金額は利率によって変動します。)
medical loan
medical loan

メディカルローンでの お支払い例

月々

9 , 999 (税込)

で始められます

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキ

お気軽にお問い合わせください

「自分にICLが合うのか知りたい」
「レーシックとの違い」など、
どんなことでもお気軽にご相談ください。
専門スタッフがスタッフが丁寧にお答えします。

よくある質問
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記事監修者

記事の執筆・監修者プロフィール

監修者

日本眼科学会認定 眼科専門医

小林 一博

眼科専門医として、白内障手術・網膜硝子体手術・ICL手術など、幅広い眼科手術と診療に長年従事。

これまでに多数の手術経験を積み重ね、患者様一人ひとりの目の状態やライフスタイルに合わせた、安全性と納得感を重視した治療を行っています。

専門的な内容も、患者様にわかりやすく伝えることを大切にし、正確で信頼性の高い医療情報の発信に努めています。