当院法人は、累計12,000件以上に及ぶ眼科手術に携わってきました。
白内障手術やICL手術に加え、硝子体手術など専門性の高い領域も多数手がけてきたことで、眼科手術全般にわたる豊富な経験と確かな技術があります。
その経験を基盤に、川越では眼内レンズ(白内障・ICL)治療に特化したクリニックとして、患者様一人ひとりの目の状態や生活スタイルに応じた最適な治療をご提案させていただきます。
ICL
ICL
眼
ICLに関するご相談は川越ルミタス眼科へ
10:00~13:00 / 15:00~19:00
休診日:火曜日 (祝日の場合は診療)
※受付時間:10:00~12:45 / 14:45~18:30
- 強度の近視・乱視で、裸眼の視力に不安がある
- コンタクトレンズやメガネにかかる費用を抑えたい
- ドライアイがひどく、コンタクトレンズがつらい
- ICLの費用が知りたい
ICLとは
ICLは、
目の中に小さなレンズを
入れて
視力を矯正する方法
ICL(眼内コンタクトレンズ)は、レーシックに代わる新しい屈折矯正手術として注目されています。
レーシックが角膜を削るのに対し、ICLは目の中に小さなレンズを挿入して近視・遠視・乱視を矯正します。
手術後はメガネやコンタクトレンズが不要になり、お手入れも必要ありません。半永久的に使用でき、万一不具合が発生した際は、レンズを取り出して元の状態に戻すことも可能です。
ICLの特徴
- 角膜を削らないので、目に優しく術後リスクが少ない
- 日帰り手術ですぐに回復が可能
- 手術後の違和感が少なく、クリアな視界を実現
- レンズは生体適合性の高い素材で、異物感を感じない
- 万一の場合、元の状態に戻すことが可能
- 強度の近視や乱視でも矯正できる
ICLは
こんな方におすすめです
「メガネやコンタクトレンズが手放せない…」そんな悩み、ICLなら解決できます!
次のようなことでお困りの方は、ぜひご相談ください。
- 強度近視で、メガネやコンタクトが手放せない方
- 角膜が薄く、レーシックが受けられないと言われた方
- ドライアイでコンタクトレンズがつらい方
- スポーツやアクティブな生活で裸眼にこだわりたい方
- 45歳未満の方
お気軽にお問い合わせください
「自分にICLが合うのか知りたい」
「レーシックとの違い」など、
どんなことでもお気軽にご相談ください。
専門スタッフがスタッフが丁寧にお答えします。
川越ルミタス眼科 白内障と近視のクリニックの
ICLが選ばれる理由
総手術件数12,000件以上の確かな実績
眼内レンズ(白内障・ICL)専門クリニック
医師の技術を最大限に引き出す
最先端の機器と充実した手術環境
ルミタス眼科では、医師の高度な技術を最大限に引き出すため、最先端の医療機器を完備し、精密なICL手術を実現しています。
わずかな眼の状態の違いまで把握できる精密な検査機器や、レンズの位置・角度を正確に調整する手術設備により、安全性と見え方の質を両立したICL手術を実現しています。
すごいのは医師だけじゃない
屈折矯正に精通した
視能訓練士による精密検査
ICLをはじめとする屈折矯正手術では、検査精度が術後の結果に大きく関わります。
当院では、屈折矯正の専門知識を持つ視能訓練士が精密な検査を行います。高精度な検査により、患者様の眼の状態を正確に把握し、医師と連携して安全かつ最適な手術をサポートします
ICLを安心して受けてほしいからこそ
手厚い保証制度を用意
ICLは術後の見え方がとても大切な治療だからこそ、当院では手術後のサポートも万全です。術後6か月間の検診費用無料に加え、3年間はレンズの入れ替え・位置修正が無償対応。
万が一レンズが合わず取り出す場合でも、手術費用の半額を返金いたします。この対応を行っているクリニックは多くなく、当院ならではの安心保証です。
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専門スタッフがスタッフが丁寧にお答えします。
人生に、クリアな選択を
ICL手術
メガネやコンタクトに頼らない
"クリアな見え方"を実現します。
ICLの
メリット・デメリット
メリット
デメリット
メリット
デメリット
メガネやコンタクトレンズからの解放
メガネやコンタクトレンズのような定期的な着脱や使用ごとのお手入れが不要なので、装着のわずらわしさや紛失の心配がなくなります。
常備する必要がなく、紛失の心配もないので災害時にも安心です。
保険適応外のため費用が高い
ICL手術は自由診療で保険適用外のため、治療費が高額になります。
同じ屈折矯正手術のレーシックと比較しても費用は高い傾向にあります。支払い方法や保証内容が医院で異なるため、事前の詳細な確認をしておくことをおすすめします。
日帰り手術で視力の回復が早い
手術は両眼でも15~20分ほどで、手術後は入院の必要がありません。多くの方が術後翌日には自然な見え方になり、視力の回復を実感できます。
手術まで少し時間がかかる
ICLでは、術前の多岐に渡る検査結果に基づき、患者様の目に合わせてレンズを発注もしくはオーダー発注します。
そのため、国内にレンズの在庫がない場合には海外からの取り寄せや製造依頼が必要となるため、手術を受けられるまで時間がかかることがあります。
適応範囲が広い
レーシックでは難しかった強度近視の方、角膜が薄い方、軽度の円錐角膜の方もICLが適応になる場合があります。
最近では老眼に対応したタイプも登場し、年齢による制限も少なくなっています。
ただし、目の状態によっては他の治療を勧められることもあります。
ハローやグレアが起こることがある
レンズは「ホールICL」と呼ばれており、レンズの中心に房水を循環させるための小さな穴が空いています。この穴は、白内障や合併症を防ぐために重要な役割を果たしますが、「光がにじんで見える(=ハロー)」や「光がまぶしく見える(=グロア)」などの症状を自覚する場合があります。
しかし、これらの見え方は時間の経過とともに慣れ、気にならなくなるケースが多いです。
安全かつ低侵襲な手術
ICLは、STAAR Surgical社が開発した視力矯正レンズで、2014年に日本の厚生労働省から正式に認可を受けています。すでに世界中で200万件を超える症例が報告されています。
レンズは角膜を約3mmほど切開して挿入するだけの非常に低侵襲な方法で行われるため、眼へのダメージを抑え、回復もスムーズに進む点が大きな特長です。
感染症のリスク
ICL手術は約3mmの小さな切開部から行うため負担は少ないものの、ごく稀に細菌が侵入し、約0.02%の確率で術後眼内炎などの感染が起こる可能性があります。
当院では手術環境の管理を徹底し、患者様にも術前・術後の点眼や注意事項を丁寧にご案内することで、感染リスクを限りなく低く抑えています。
もし合わなければ外せる
ICLは眼内コンタクトレンズなので、問題があれば取り出して元の状態に戻せる可逆性があります。
多くの方で安全性が高いと報告されていますが、個人差がありますので術前の検査にて適応を判断します。
ドライアイになりにくい
個人差はありますが、角膜を削らないことからレーシックに比べて術後のドライアイが比較的起こりにくいとされています。
手術後の目の乾燥や不快感が少なく、快適な視生活が期待できます。
ICLは角膜を削らずに視力矯正できるのが特徴!
STEP 1
点眼タイプの麻酔を行い、角膜を3mmほど切開します。
STEP 2
専用の器具を使用し、小さく折り畳まれたレンズ(ICL)を挿入します。
STEP 3
虹彩(黒目の内側)の後ろに収まるように位置を調整します。
レンズはとても柔らかく、目の中に入れるとゆっくりと自然に広がります。
広がったレンズを虹彩の下に収めて固定すれば手術は完了です。
切開部分は非常に小さな傷のため縫う必要はなく、創口は短時間で閉じて自然に治癒します。
視力矯正を考えているけれど、ICLとレーシックのどちらが良いのか迷っている方のために、
手術方法の違いをわかりやすく比較しました。
それぞれの特徴や適した条件を比較し、自分に最適な方法を見つけましょう。
ICL
眼の中にレンズを挿入
角膜が薄くてもOK
-3.0 〜 -18.0D
幅広く対応
レンズを取り出せるため
元に戻せる
紫外線カット効果あり
レーシックと比較して高価
レーシック
角膜を削る
角膜が薄いと手術不可
+4.0 〜 -8.0D
範囲が狭い
角膜を削るため
元に戻せない
紫外線カット効果なし
ICLと比較して安価
との比較
コンタクトレンズ(1day)とICLのコストを比較しました。
ICLは初期費用が高額ですが、長期的に見るとコンタクトレンズを使い続けるよりもコストを抑えられます。
ICLに関するご相談は川越ルミタス眼科へ
10:00~13:00 / 15:00~19:00
休診日:火曜日 (祝日の場合は診療)
※受付時間:10:00~12:45 / 14:45~18:30
- 強度の近視・乱視で、裸眼の視力に不安がある
- コンタクトレンズやメガネにかかる費用を抑えたい
- ドライアイがひどく、コンタクトレンズがつらい
- ICLの費用が知りたい
ICL治療の流れ
手術前の流れ
01
適応検査
(無料)
02
術前検査
03
診察と
カウンセリング
04
お支払い
手術当日〜手術後の流れ
05
受付・
手術準備
06
手術開始
07
手術後
08
診察
09
手術後の
初回診察
10
1週間後の
経過チェック
11
定期検診・
最終確認
ICLの費用
両眼乱視無し
保証内容
- 術後6か月間検診費用が無料
- 術後3年間レンズの入れ替え無料
- 術後3年間レンズの位置修正無料
- レンズ取り出し時は手術費用の半額返金
片眼乱視あり
保証内容
- 術後6か月間検診費用が無料
- 術後3年間レンズの入れ替え無料
- 術後3年間レンズの位置修正無料
- レンズ取り出し時は手術費用の半額返金
両眼乱視あり
保証内容
- 術後6か月間検診費用が無料
- 術後3年間レンズの入れ替え無料
- 術後3年間レンズの位置修正無料
- レンズ取り出し時は手術費用の半額返金
※ICLは、自由診療となるため、健康保険は適用されません。
※上記費用は両眼手術の場合の費用になります。(片眼の場合は半額)
お支払い方法について
- お支払いは、クレジットカードが利用可能です。
- 当院では、八十二銀行のメディカルローンをご利用になれますご希望の方は、受付で、メディカルローンご利用の旨、お伝えください。(※支払金額は利率によって変動します。)
メディカルローンでの お支払い例
月々
9 , 999 (税込) 円
で始められます
テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキ
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「自分にICLが合うのか知りたい」
「レーシックとの違い」など、
どんなことでもお気軽にご相談ください。
専門スタッフがスタッフが丁寧にお答えします。
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記事の執筆・監修者プロフィール
日本眼科学会認定 眼科専門医
小林 一博
眼科専門医として、白内障手術・網膜硝子体手術・ICL手術など、幅広い眼科手術と診療に長年従事。
これまでに多数の手術経験を積み重ね、患者様一人ひとりの目の状態やライフスタイルに合わせた、安全性と納得感を重視した治療を行っています。
専門的な内容も、患者様にわかりやすく伝えることを大切にし、正確で信頼性の高い医療情報の発信に努めています。
