医師紹介

院長挨拶

質の高い眼科医療を身近に提供できるよう努めています。

川越ルミタス眼科 近視と白内障クリニックは、地域の皆さまに質の高い眼科医療を身近に提供することを目的として開院しました。川越駅から通いやすい立地に、安心して治療を受けていただける環境と、専門性の高い医療体制を整えています。
一般眼科診療に加え、ICL手術や白内障手術を中心とした眼内レンズ治療に力を入れています。
最新の医療機器と、これまで培ってきた知識・技術を活かし、患者さま一人ひとりの目の状態やライフスタイルに合わせた、丁寧で分かりやすい診療を心がけています。
これからも川越市の皆さまの「見る力」を支える身近な眼科として、地域医療に貢献してまいります。
どうぞお気軽にご相談ください。

院長 﨑元 丹

川越ルミタス眼科 近視と白内障クリニック

院長 﨑元 丹

略歴

2000年獨協医科大学卒業
2001年日本大学医学部視覚科学系眼科学分野 入局
2003年銚子市立総合病院
2005年日本大学医学部附属板橋病院
2008年4月~2012年3月日本大学大学院医学研究科博士課程外科系眼科学専攻
2012年社会保険横浜中央病院
(現 地域医療機能推進機構横浜中央病院)
2015年日本大学医学部附属板橋病院
2020年小川赤十字病院 眼科部長
2025年日本大学医学部視覚科学系眼科学分野 退局
2026年医療法人社団雅和会 川越ルミタス眼科 院長

資格

  • 日本眼科学会認定専門医
  • 難病指定医
  • 視覚障害者用補装具適合判定医師
  • ボトックス認定医

所属学会

  • 日本眼科学会
  • 埼玉県眼科医会
  • 日本眼科手術学会

執刀医挨拶

一人ひとりの「見え方」と真剣に向き合い、最適な手術を提供します。

当院では、視力の数値だけで判断するのではなく、年齢や目の状態、仕事や趣味などのライフスタイルまで丁寧に伺い、その方にとって本当に快適な見え方を追求しています。
そのため、多様な多焦点眼内レンズを取り揃え、患者さまごとに最適な選択ができる環境を整えています。レンズの特性を正しく活かすためには、医師だけでなくスタッフ全員の理解と技術が欠かせません。
当院では、医師・スタッフともに日々研鑽を重ね、診察から手術、術後フォローに至るまで、常に同じ水準の医療を提供できる体制づくりを大切にしています。
ICL手術や白内障手術を中心とした眼内レンズ治療を通じて、患者さまの「見える」その先の生活まで支えられる存在でありたいと考えています。

執刀医 小林 一博

川越ルミタス眼科 近視と白内障クリニック

執刀医 小林 一博

略歴

2007年三重大学医学部医学科 卒業
2007年東京大学医学部付属病院 眼科
2010年虎ノ門病院 眼科(東大関連病院)
2014年栗原眼科病院(東大関連病院)
2015年西葛西井上眼科病院
2017年12月博愛こばやし眼科 開院
2022年長野県眼科医会 理事

資格

  • 日本​眼科学会認定専門医
  • 難病指定医
  • 視覚障害者用補装具適合判定医師
  • ​ボトックス 認定医
  • ​ICL(眼内コンタクトレンズ)認定医

所属学会

  • 日本眼科学会
  • 長野県眼科医会
  • 佐久医師会
  • 日本網膜硝子体学会 ​
  • 日本眼科手術学会